エアコンの交換が終了しました♪

2/27(金)
何事かと思って電話にでると・・・ケーズデンキからの電話でした。
オーナーからの入金が確認できたので、エアコンの工事に入るという連絡でした。
不動産店から電話が来るものだと思っていた旨を伝えたところ・・・
不動産店にはケーズデンキから連絡を入れるとのことでした。
ケーズデンキ側の都合で、最短の3/3(火)午前開始っていうことで終話。

3/3(火)
前日と本日、知らない電話番号の着信がありました。
不審に思いながら出てみると、ケーズデンキからでした。
電話後、少ししてから20代くらいの男性2名が工事に来てくれました。

今回のエアコンはPanasonic【パナソニック】社製です。

インバーター冷暖房除湿タイプ ルームエアコン
・室内機 品番:CS-225CFR-W
・室外機 品番:CU-F225C
・リモコン 品番:A75C4638
・発売日: 2015年1月21日

※3/3(火)現在 ケーズデンキ オンラインショップ HPより引用
新製品だけあって、広告にあるエアコンの価格とはえらい違いです(^_^;)

楽天市場 ▶▶▶ CS-225CFR-W

穴基準での設置となったのですが・・・
位置がずれた状態での設置となりました。

初めて知った事実。
壁紙の上に壁紙を貼っていたということ。
部屋の一面だけなぜか異なる壁紙なのは入居してから気付いていましたが・・・
さらに、壁紙の上に壁紙貼っていたとは驚きです。
ググってみると、DIYがらみのサイトで紹介されていました。
一応、不動産店に確認したところ、壁紙は退去後の対応になるとのことでした。
もちろん、借主負担は一切ないとのことでした。

一通り工事終了後、取説と納品書と保証書を渡されました。
昔、住んでいた物件でもエアコンの交換に立ち会ったことあります。
しかし、納品書や保証書をもらったことがなかったのでその旨を話しました。
結局、2度目の不動産店確認。
取説は借主保管との指示でした。
納品書と保証書は、不動産店に持ってくるようにとの指示でした。
不動産店と繋がりのあるいつもの業者でないと、こういうところが厄介です。

最後にサインを求められ・・・
工事前に確認していないのに、工事後に外壁等の傷確認を求められても困ります。
しかも、1階の部屋に設置されているエアコンのドレンホースを勝手に切断しているし。
業者の言い分は、エアコン設置の際、邪魔だったから10㎝ほど切断したそうです。
許可を取らずに勝手に切っていいのかと問い詰めました。
イラッとしたので、最終的に管理している不動産店に電話させました。
結局、勝手に切断した分、新しい配管を付けたようです。

賃貸なので決定権ないのに、いちいち確認求められて結構迷惑でした。
私は、家主でもなければ管理している不動産店従業員でもありません!

まとめ
不動産店に2/14(土)に申し出てから交換完了まで18日かかりました。
真夏に故障が発覚しなくて良かったです(^_^;)

次は・・・
エアコンの能力を確認してから、2003年製で能力半減した除湿機の買い替えかな。

3/4(水)追記
ドレンホースの件をメインに、お問い合わせフォームから送信。
夕食時に配送センターの人から電話が来ました。
今回、私が特に問題にした点は、企業としてやってはいけない対応だったようです。
工事に来た人にも事情聴取したそうで、私が記載した内容とほぼ一致したそうです。
配送センターの人が、私の指摘事項と工事業者から事情聴取した内容をもとに、不動産店にお詫びしたそうなのですが、不動産店のとらえ方は違っていたようです。
そりゃそうです。
業者の人が不動産店に電話した際、やらかした感じで話をしていませんでしたから。


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